ノイズキャンセリングイヤホンのおすすめランキングTOP10

通勤と自宅の両方で使う、完全ワイヤレスイヤホン。装着感の実測評価ではなく、ノイズキャンセリングや接続機能などの公式仕様で比較します。

リンク経由の購入で運営者が報酬を受け取る場合があります。実機テストや販売数のランキングではありません。

家電・デジタルのイメージ写真
写真はイメージです。掲載商品の実物写真ではありません。

このランキングの選び方

日常の充電頻度と複数端末での使いやすさを優先。公表再生時間、充電方式、マルチポイント対応から掲載10製品を提案順に並べています。音質やノイズ除去性能の優劣を実測した順位ではありません。 日常使いの基本候補を先に、機能や設置条件が特定の用途に合う候補を続けています。

機能の説明はメーカー公式情報、順位と選定理由は編集部の判断です。網羅的な市場調査、実機テスト、口コミ集計は行っていません。

どんなふうに使いたい?

使い方から、きみの一品を。

順位だけで迷ったら、使う場面で選んでみよう。気になる使い方を押してね。

公式仕様から選んだ用途別の候補です。Amazonは商品名・型番で検索、楽天市場は商品ページへ進みます。価格・在庫・セット内容をご確認ください。

10商品をまとめて比較する ↓

まずは、10商品をひと目で比較

公式仕様をもとに比較。購入先では色・セット内容・型番もご確認ください。

商品ノイズ抑制接続・充電注目ポイント
1Anker
Soundcore P40i
ANC対応マルチポイント・無線充電通常最大12時間
2SONY
WF-C710N
ANC対応マルチポイント片側約5.2g
3JBL
Wave Buds 2
ANC対応マルチポイント片側約4.5g
4Anker
Soundcore Liberty 4 NC
ANC対応マルチポイント・無線充電機能の調整を楽しむ
5Anker
Soundcore Liberty 5
ANC対応マルチポイント対応6サイズのイヤーチップ
6SONY
WF-1000XM5
ANC対応マルチポイント対応音楽向け機能を重視
7SONY
LinkBuds Fit
ANC対応マルチポイント対応装着サポーター
8JBL
Tour Pro 3
ANC対応スマート充電ケースケースでの操作
9JBL
Live Buds 3
ANC対応スマート充電ケースバッズ型の装着形状
10Technics
EAH-AZ100
ANC対応3台マルチポイント複数端末を使う仕事
第1位

Anker A3955

Soundcore P40i

商品画像:楽天市場(広告リンク)

充電頻度と機能のバランスを重視。

通常モードで本体最大12時間、ケース込み最大60時間。マルチポイントとワイヤレス充電に対応しています。

通常モード
本体最大12時間/ケース込み最大60時間
ANCオン
本体最大10時間/ケース込み最大50時間
充電
USB-C・ワイヤレス充電
接続
マルチポイント対応
この順位に選んだ理由

通常モードの公表再生時間に加え、ケースをワイヤレス充電できる利便性を評価しました。

購入前にチェックANCオンでは本体最大10時間・ケース込み最大50時間。LDAC対応機種ではありません。

Amazonは商品名・型番で検索します。楽天市場は商品ページまたは検索結果へ進みます。色・セット内容は購入先でご確認ください。

出典:Ankerの公式製品情報 (新しいタブで開きます)
第2位

SONY WF-C710N

WF-C710N

商品画像:楽天市場(広告リンク)

通話も音楽も使い分けたい人に。

デュアルノイズセンサーを搭載し、外音取り込みとマルチポイントに対応。ANCオンで本体最大約8.5時間の公表値です。

ANCオン
本体最大約8.5時間/ケース込み最大約30時間
本体重量
片側約5.2g
防滴
IPX4(本体のみ)
接続
マルチポイント対応
この順位に選んだ理由

音楽だけでなく通話や複数端末接続も使う人の候補に。機能の幅を重視しました。

購入前にチェックANCオンのケース込み最大約30時間は、AAC・DSEEとイコライザーオフ等のメーカー条件下の数値です。

Amazonは商品名・型番で検索します。楽天市場は商品ページまたは検索結果へ進みます。色・セット内容は購入先でご確認ください。

出典:SONYの公式製品情報 (新しいタブで開きます)
第3位

JBL WAVE BUDS 2

Wave Buds 2

商品画像:楽天市場(広告リンク)

小さな本体で、機能をそろえたい。

本体重量は片側約4.5g。ANC、外音取り込み、マルチポイントを備え、ANCオフで本体最大約10時間です。

再生時間
本体最大約10時間(ANCオフ)/約8時間(オン)
ケース込み
最大約40時間(ANCオフ)
本体重量
片側約4.5g
本体保護等級
IP54
この順位に選んだ理由

片側の公表重量と、日常に使う接続・外音機能を重視した候補です。

購入前にチェック最大約40時間はANCオフ・ケース込み。防塵防水のIP54は本体の仕様です。

Amazonは商品名・型番で検索します。楽天市場は商品ページまたは検索結果へ進みます。色・セット内容は購入先でご確認ください。

出典:JBLの公式製品情報 (新しいタブで開きます)
第4位

Anker A3947

Soundcore Liberty 4 NC

商品画像:楽天市場(広告リンク)

ノイズ抑制機能も使い分けたい。

ウルトラノイズキャンセリング3.0とマルチポイント、ワイヤレス充電を備えるモデルです。

ノイズ抑制
ウルトラノイズキャンセリング3.0
充電
USB-C・ワイヤレス充電
この順位に選んだ理由

日常の接続・充電機能をそろえながら、ノイズ抑制の調整も試したい人向けに選びました。

購入前にチェックLDAC使用時など、接続や再生時間の条件をメーカー案内で確認してください。

Amazonは商品名・型番で検索します。楽天市場は商品ページまたは検索結果へ進みます。色・セット内容は購入先でご確認ください。

出典:Ankerの公式製品情報 (新しいタブで開きます)
第5位

Anker A3957

Soundcore Liberty 5

商品画像:楽天市場(広告リンク)

通話も外音も、細かく設定したい。

ウルトラノイズキャンセリング3.5を搭載。6サイズのイヤーチップを付属する完全ワイヤレスイヤホンです。

ノイズ抑制
ウルトラノイズキャンセリング3.5
イヤーチップ
6サイズ付属
この順位に選んだ理由

装着の調整幅とアプリでの使い分けに注目。基本機能中心の3機種から一歩広げる候補です。

購入前にチェックLiberty 5 Proとは別製品です。商品名とA3957を確認してください。

Amazonは商品名・型番で検索します。楽天市場は商品ページまたは検索結果へ進みます。色・セット内容は購入先でご確認ください。

出典:Ankerの公式製品情報 (新しいタブで開きます)
第6位

SONY WF-1000XM5

WF-1000XM5

商品画像:楽天市場(広告リンク)

音楽向けの機能を重視するなら。

ノイズキャンセリングとハイレゾワイヤレスに対応するソニーの完全ワイヤレスイヤホンです。

方式
完全ワイヤレス
機能
ノイズキャンセリング・ハイレゾワイヤレス
この順位に選んだ理由

対応コーデックや音楽向け機能まで確認したい人の候補。価格を含めた購入条件は販売先で比較してください。

購入前にチェック対応する端末・設定によって使える機能が異なります。装着感は可能なら試着を。

Amazonは商品名・型番で検索します。楽天市場は商品ページまたは検索結果へ進みます。色・セット内容は購入先でご確認ください。

出典:SONYの公式製品情報 (新しいタブで開きます)
第7位

SONY WF-LS910N

LinkBuds Fit

商品画像:楽天市場(広告リンク)

耳への収まり方も選びたい。

エアフィッティングサポーターを採用するノイズキャンセリング対応モデル。LinkBuds Openとは異なる製品です。

型番
WF-LS910N
装着補助
エアフィッティングサポーター
この順位に選んだ理由

付属サポーターによる装着方法を選定理由に。耳との相性を重視して比較したい人向けです。

購入前にチェック装着の安定性には個人差があります。フィット感の実測評価としての順位ではありません。

Amazonは商品名・型番で検索します。楽天市場は商品ページまたは検索結果へ進みます。色・セット内容は購入先でご確認ください。

出典:SONYの公式製品情報 (新しいタブで開きます)
第8位

JBL TOUR PRO 3

Tour Pro 3

商品画像:楽天市場(広告リンク)

ケースからも操作したい人に。

タッチスクリーン付きのスマート充電ケースを採用し、ノイズキャンセリングに対応しています。

ケース
タッチスクリーン搭載
機能
ノイズキャンセリング
この順位に選んだ理由

ケースの操作機能に明確な用途がある人向け。イヤホン本体だけで完結したい人には必須ではないためこの位置に。

購入前にチェックケースのサイズや操作内容も確認してください。Tour Pro 2とは別機種です。

Amazonは商品名・型番で検索します。楽天市場は商品ページまたは検索結果へ進みます。色・セット内容は購入先でご確認ください。

出典:JBLの公式製品情報 (新しいタブで開きます)
第9位

JBL LIVE BUDS 3

Live Buds 3

商品画像:楽天市場(広告リンク)

スティックのない形を選ぶなら。

ハイレゾ対応・ノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。スマート充電ケースを備えます。

形状
バッズ型
ケース
スマート充電ケース
この順位に選んだ理由

装着部分の形とケースの使い方を両方選びたい人の比較候補。日常の必須機能だけで選ぶ順位では後半にしています。

購入前にチェックLive Beam 3やLive Flex 3と形状が違います。Budsの表記を確認してください。

Amazonは商品名・型番で検索します。楽天市場は商品ページまたは検索結果へ進みます。色・セット内容は購入先でご確認ください。

出典:JBLの公式製品情報 (新しいタブで開きます)
第10位

Technics EAH-AZ100

EAH-AZ100

商品画像:楽天市場(広告リンク)

仕事用と私用の端末を使い分ける。

ノイズキャンセリングと3台マルチポイントに対応する完全ワイヤレスイヤホンです。

方式
完全ワイヤレス
接続
3台マルチポイント
この順位に選んだ理由

複数の端末を使う人に特に合う構成。一般的な2台接続で足りる場合は前の候補も比較できます。

購入前にチェック接続機能の併用条件とファームウェアの情報を公式サイトで確認してください。

Amazonは商品名・型番で検索します。楽天市場は商品ページまたは検索結果へ進みます。色・セット内容は購入先でご確認ください。

出典:Technicsの公式製品情報 (新しいタブで開きます)
ランキンから、ひとこと。

再生時間の数字はANCのオン・オフで変わるよ。いつも使う設定で比べてみてね。

この記事はAmazonアソシエイト・楽天アフィリエイトを利用しています。価格・送料・仕様・在庫は購入先でご確認ください。検索結果には類似品や別仕様の商品が含まれる場合があります。広告と編集方針について